【動画】もしもこんなチーズがあったなら、というデモリールが面白い

【動画】もしもこんなチーズがあったなら、というデモリールが面白い

チーズの仕掛けられたネズミ捕り器。
そこへやってきた1匹のネズミが夢中になってチーズを食べていると…。
ネズミにとってはパワー餌になってしまうようなチーズがもしもあったなら、という仮定の元に作られた、作者であるJohn Nolan氏によるanimatronics技術を知ってもらうためのデモリールのようです。

もしもこんなチーズがあったなら、というデモリール1

チーズの仕掛けられたネズミ捕り器の所へノコノコとやってきた、1匹のネズミ。
余裕の表情でチーズを貪り食い始めます。

もしもこんなチーズがあったなら、というデモリール2

あぁーっそんな所に頭を出していると・・・!!

もしもこんなチーズがあったなら、というデモリール3

言わんこっちゃない…(涙)

多分、色んな意味で閲覧注意かも知れません。
動画はこちらからどうぞ。

まさかまさかの驚きの結末。

animatronics技術とは、動物や架空生物などについて,その形と動きを精巧に再現するロボットの事で、John Nolan氏のウェブサイトへ行くと、他にもanimatronics技術を活かしたデモリールを見る事が出来ます。

映画などでは、とかく3DCGが使われているように思いがちですが、なかなかこういったアナログ的な職人芸も素晴らしいものがありますね。

皆さんは気づかれましたか?
21秒頃にネズミがウインクしている事に。


感想などをシェアして頂けると、とってもとっても嬉しいです (๑❛ᴗ❛๑)

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